火山争奪戦の告知が来ました。開催の間隔はまだはっきりつかめておらず、参加したのもこれまで一度だけ。ルールを読み返しながら、今回見えている流れと報酬を整理しておきます。
まずは連合の組み分けを確認
告知段階では、防衛側と攻撃側に分かれたグループ編成が表示されます。交流・招待の段階を経て協力関係をつくり、戦闘では同じグループの戦区と連携して火山エリア内の建物や資源を争う形式のようです。

イベントは段階ごとに進行
ルールを見ると、公開→交流→招待→システム分配→戦闘準備→戦闘→大統領報酬→同盟報酬という流れ。戦闘はイベント開始6日目、末世時間12:00から1時間と記載されています。

火山エリアは建物と資源ポイントがカギ
黒脊火山、エネルギータワー、溶鉱炉、放射倉庫などの建物では、連合・個人ポイントに加えて、火山イベント中のポイント増加やダメージ増加といった効果も確認できます。外側の資源ポイントは、中心に近いほど品質が上がるとのことです。

戦闘中は移転と部隊枠に注意
本部レベル15以上なら火山エリアへ都市移転が可能。開始後にエリア外から移る場合は移転アイテム不要、エリア内は無料移転でクールダウン5分とのことです。各建物は最大10部隊まで収容でき、同一建物に複数同盟が集まると総合戦力が最も高い同盟が優先されると書かれています。

報酬はかなり良さそう
陣営報酬は勝敗と高難度チャレンジで内容が変わり、S4ヒーローフラグメント自選箱などが並びます。個人ランキング報酬もあり、受け取りには貢献2000以上が必要。参加できるタイミングでしっかり貢献を積んでおきたいイベントです。


まとめ
まだ一度しか経験していないので、実際の立ち回りは参加しながら覚えるしかなさそうです。報酬は魅力的なので、まずは連合の方針を確認して、火山エリアでの役割をこなせるように準備しておきます。('ω')ノ