シーズン4のビジネスセンターが始まりました。昨日はライバル同盟とぶつかりつつも、なんとか1か所を占領できたので、商店の仕組みと占領する意味を自分用に整理しておきます。

占領すると同盟メンバーが割引で買える
ビジネスセンターは、管理者がいる施設の商店で商品を購入できるイベント。ゲーム内の説明では、管理者が所属する同盟のメンバーには購入時の割引価格が適用されます。
逆に他の同盟が占領している施設で買い物をすると、こちらは割引なし。ダイヤを使う場面だけに、同盟で1か所は確保しておきたい施設やな。
報酬はなかなかうまいんやけど、ダイヤは使う。そこは毎回ちょっと悩むところやね。(*´艸`)
商店と税収の仕組み
管理者は商品を補充し、商店を開放できます。商店で使われたダイヤの一部は「税収」として蓄積され、決算時には同盟向けのボーナスとして配布できる仕組みです。
今回のシーズン4では夜の商店も追加されており、昼の商店はダイヤ、夜の商店はシルバームーンコインで購入する形。昼と夜はそれぞれ購入上限が別で数えられます。
基本ルールや夜の商店については、前回のビジネスセンター記事にもまとめています。
占領戦は思ったよりガチンコ
うちの戦区は、他と比べるとランキングが高いわけではなく、トーナメントもなかなか勝ち上がれずに下位で終わることが多い。それでもビジネスセンターの商店メリットは大きいから、今回はライバル同盟とガチンコで取り合うことになりました。
取るのはなかなか大変やったけど、どうにか占領できたのは大きい。割引で買える拠点をひとつ確保できるだけでも、今後の消費ダイヤを考えると地味に効いてくると思う。
トーナメントはだいたいビリ付近やのに、こういう時だけは何とか踏ん張れたな。( 'ェ')
まとめ
- 管理する同盟のメンバーには割引価格が適用される
- 他同盟の施設では割引がないため、確保できる価値がある
- 支払われたダイヤの一部は税収として蓄積され、同盟へ還元される
- 昼と夜で使う通貨と購入上限が異なる
※割引率・販売商品・開催ルールなどは、ゲーム内の状況やアップデートにより変わる場合があります。この記事は筆者がプレイ中に確認できた範囲での個人メモです。