今週はSVSのトーナメント戦、クロスサーバー大統領府争奪戦の続きです。最終的には真ん中の大統領府に集まり、相手戦区とぶつかる大きなPvPイベント。今回は戦区374が防衛側として参加する形になりました。
大統領府争奪戦は「戦区同士の1対1」
イベントは複数戦区によるトーナメント形式で進み、各週のイベントで獲得したポイントをもとに、侵略側と防衛側が決まります。土曜日の大統領府防衛戦では、侵略側が防衛側の戦区へ移転して大統領府を攻撃。占領進捗が100%に届くか、最も高い進捗を取った同盟が所有権を獲得する仕組みです。

自分は防衛中心。狙いは宝箱9個
正直なところ、PvPでドンパチするのはあまり得意ではありません。大統領府の中央に集まって戦うイベントも、防衛側で参加した経験がほとんどです。
それでもこのイベントで見逃せないのが、いつもの宝箱9個。報酬の保安官バッジをできるだけ確保して、研究に回すのが自分の主目的です。戦区の勝敗や細かな順位ももちろん大事ですが、普段はバッジを集めて戦力の土台を作るほうを優先しています。
無理に戦いへ寄せず、取れる報酬を回収
大統領府・砲台で敵Lv.9兵士を撃破するなど、ポイントが入る任務はいろいろあります。ただ、戦闘を楽しむ人向けの要素まで全部を追いかけるより、参加できる範囲で防衛に協力し、宝箱を9個回収できたらひとまず終了。このくらいの温度感で進める予定です。
- SVSは戦区同士が大統領府を争うトーナメント戦
- 今回は戦区374が防衛側として参加
- 個人的な優先度はPvPの勝負より、宝箱9個と保安官バッジ
- 無理をせず、研究用のバッジを確保する方針
※イベントの進行・報酬内容・必要ポイントは、ゲーム内の更新や戦区の状況によって変わる場合があります。